皆さんいつもニューモラル配布活動、たいへんおつかれさまです。
また、皆さんの毎月のニューモラル配布活動に心より敬服いたします。
さて、ニューモラルのお届け活動は、こちらが「相手方のお幸せを願って」のことですので、お届け先の方からの反応があってもなくても、大きな意味があることと教えて頂いています。配布先から「いつもニューモラルありがとう」とか「今回の内容も感動しました」などのお声を頂いた時には、本当にうれしいものですね。
今回、ニューモラル配布活動のうれしいお話が事務所に届きましたので、
皆さんにご紹介します。
■後藤裕美さんからの「うれしいお話その1」いつもニューモラルをお届けしている方から、ニューモラルの内容がとても良いのでニューモラルNo617号広告の広告から「ニューモラル心を育てる言葉366日」の購入希望があったとのことです。
これはうれしいことだと早速、事務所に本の手配をお願いしたところ、3~4日で本が届いたそうで購入を希望された方にすぐに届けに行っていただいたそうです。

後藤さんは「いつもニューモラルをちゃんと読んで頂いていることに本当にうれしく感じた」との感想をお寄せ頂きました。

■伊藤春美さんからの「うれしいお話その2」
後藤裕美さん注文の本が、届いてすぐに今度は伊藤春美さんからもニューモラルを配布先の方から同じように「ニューモラル心を育てる言葉366日」の購入希望があったのでと事務所に連絡を頂き、早速モラロジー研究所出版部に注文をしました。
ニューモラル配布先の方から、次の学習へとステップアップして頂けることは配布するものにとっても励みになりますね。
今回、同時期に2つのうれしいお話を聞くことができましたのでご紹介しました。

■山本淑子さんからもうれしいお話を聞きました。
ニューモラルを配布している先の方から、メールで感謝の言葉が届いたり、また、ニューモラルの内容で心が洗われたというような感想をもらったりすることがあるそうです。
ニューモラルを読んで頂いているんだなあとうれしく感じるひとときですというコメントも頂きましたのでご紹介します。

管理者は、ニューモラル配付は、お役に立っているのだろうか?と感じてしまうことがたびたびありましたが、今回の「うれしいお話」を聞いて確実に「道徳の種まき効果」があることを実感し、感動しました。
皆さん、今後とも「ニューモラル配布活動」をよろしくお願いいたします。








